osa2 memo

自分の記憶のために・・・。

EclipseでのKotlin開発環境

とりあえず、Linux Mint上にEclipseを入れてKotlinを扱えるようにした。

EclipseのインストールとKotlinのプラグインを入れて動作確認しただけ。

まず、Eclipseをダウンロード&インストール。1ユーザー環境なので、ユーザーのホーム下にインストール。

www.eclipse.org 

 で、プラグインのインストール。Kotlinしか選択してないけど、Gradleのプラグインも入った様子。

kotlinlang.org

あとは、カラーテーマをいじってみたり。いまはまだこんな感じ。

f:id:osa2:20171118073736p:plain

この後は、Spring Boot → Eclipse上でKotlinでもくもく育てる方法を試す予定。

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CentOS 7インストール&SSH鍵認証ログイン

Linux Mint 18.2上のVirtualBoxでCentOS7をゲストOSインストール

VirtualBoxでのVM設定で、ネットワークはNATではなくブリッジで。

インストール自体は特にどうこう、ということはなく。非rootユーザーを作成しておくくらい。

インストール後、下記を参考に、まずは(非rootユーザーでの)パスワードログインを設定する。

Linux(CentOS)へSSH接続するための設定 | 俺の開発研究所

上記ができたら次は以下を参考に、鍵の作成、インストール、サーバーへのコピー、sshd_configの設定(パスワード認証を封じて鍵認証のみとする)を行う(下記サイトでは、~/.bashrcに鍵のインストールを書いているが、鍵にパスフレーズを与えると、ターミナルを開くたびに鍵のパスフレーズを訊かれるので、aliasで必要なときだけ鍵のインストールをすることにした)。

ssh接続を鍵認証で行う

これで終わり。

memo:

(1) CentOS 7でのsshdの起動・再起動

sshdの起動
(再起動は start の部分を restart に)

# sudo systemctl start sshd.service

(2) CentOS7でのifconfig(非推奨となった)に代わるコマンド 

server.etutsplus.com 

なにせずっと、うぶんつだったので、勝手がわからず(汗)

リンク先の皆さま、ありがとうございます♪

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